ANKYLOS(アンキロス インプラント システム)の製造元であるDENTSPLY Friadentは、インプラント分野において、トータルソリューションを提供できる数少ないメーカーの1つです。大学との共同研究を基に最新のインプラント治療に対応した製品開発を行い、世界中の先生方がFriadent製品を臨床に使用しています。

また、DENTSPLY Friadentは、世界最大の歯科材料メーカー「DENTSPLY」グループのインプラントブランドであり、世界の歯科用インプラント市場において、第3位の売上を誇るリーディングカンパニーの1つです。各国のデンツプライグループを通じて、世界の60カ国以上の国々での販売実績があります。
日本では、デンツプライ三金株式会社が、DENTSPLY Friadent製品を取り扱っています。
DENTSPLY Friadentの全ての製品及び製造工程は、厳格な品質管理体制の下におかれています。文書管理や滅菌検査を徹底し、また、公的認証、政府承認を取得しています(e.g. TÜV, FDA, etc.)
<品質方針>
- 1:
- 歯科治療のためのソリューションやサービスは、すべてお客様と患者様のニーズにマッチするようにデザインしてます。
- 2:
- 私達の製品、組織はあらゆる関係基準や法的規制の要求に対応しています。

- 3:
- 私達の製品が臨床で優れた効果を達成できるよう、絶えず努力しています。
- 4:
- 歯科治療のためのソリューションやサービスは、すべてお客様と患者様のニーズにマッチするようにデザインしてます。
- 5:
- 私達の品質管理システムは、患者様のために安全な製品を製造することを第一の目的にしています。
- 6:
- 私達は未来に挑戦するために、社員の継続的な教育を行っています。
DENTSPLY Friadent
本社:ドイツ マンハイム
(営業本部、マーケティング、研究開発、管理部門、製造部門)
Hanau-Wolfgang production site
( ハナウ CNCセンター )
Mannheim-Friedrichsfeld production site
( マンハイム表面加工センター )
マンハイムとハナウにある開発部門では、未来のインプラントソリューションを探究し続けています。

DENTSPLY Friadent は、インプラント技術革新分野において、35年間リーダーシップをとってきました。
※日本での発売年と異なります
| 1974: チュービンゲン インプラント 世界で最初のルートフォーム形状のフィクスチャー |
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| 1974: フリアリット チュービンゲン インプラントをフリアリット インプラントとして発売開始 |
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| 1977: IMZ 数百万本を販売し、短期間で市場リーダーとなる |
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| 1987: ニュー レーダーマン スクリュー (NLS) 下顎無歯顎の即時負荷(バー支持)に対応 |
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| 1987: Nentwig-Moser インプラント 長期的な周囲組織の安定を目標に、Prof. NentwigとDr. Moserにより臨床評価開始。セルフロック・テーパー接合によるアバットメントとインプラントの強固な接合 |
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| 1992: フリアリット2 フリアリットを進化させたフリアリット2の発売開始 |
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| 1992: カラーコーディング 他社に先駆け、フィクスチャー・アバットメント・インスツルメントのカラーコーディング化を実施 |
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| 1994: アンキロス Nentwig-Moser インプラントをアンキロスとして発売開始 |
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| 1995: IMZ® ツインプラス インプラント MZインプラントシステムにスクリュータイプとエステティックラインを追加 |
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| 2001: ザイブ 新たに開発したスクリューデザインがもたらす高い初期固定により、即時負荷症例への高い対応力・広い適応症例範囲を獲得 |
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| 2003: FRIADENT® plus インプラント表面性状のパイオニア: 表面に均一な微少凹凸を作ることで、骨芽細胞の付着促進が可能に |
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| 2007: アンキロス・ザイブ 新外科キット |











